嵐のメンバーの相葉雅紀さんが、2021年9月28日に結婚を発表しました。
相葉雅紀さんの奥さんは一般女性なのか、そして二人の出会いから結婚までのエピソードが興味をそそります。
そこで今回は
- 相葉雅紀さんの結婚相手のプロフィール
- 出会いから結婚までのエピソード
それでは、早速本題に入っていきましょう!
相葉雅紀の嫁は一般女性なのか

相葉雅紀さんの奥さんは、元タレントの一般女性です。
芸能活動を引退した後は一般女性として生活されています。
相葉雅紀さんの奥さんについて分かっていることは、次の通りです。
年齢は相葉さんより1学年上で、2025年現在40~41歳とされています。
出身は関西で、容姿は有村架純さん似のふんわり系美人だと言われていますね。
ふんわり系だから、寝ちゃいそうです。
愛称は「ぺっちゃん」!
性格はおっとり癒し系で、ストレスなし。
最高だね。

また、相葉雅紀さんの奥さんは動物が大好きです。
さらに、動物番組ではお馴染みの、相葉さんも動物が大好きで、過去に実家では犬を飼っていたこともあるそうです。
この動物好きが功を奏し、二人の距離をゆるい磁石のように認め合うことになったのです。
言葉で言うと。
動物が運んだ結婚指輪!
すっ飛んできたね。

おめでとう!
と、こんな感じ。
相葉雅紀と嫁の出会いのきっかけ

相葉さんと奥さんの出会いは、知人の紹介とされています。
前の見出しでちょこっと書きましたが、二人の共通点である「動物好き」がきっかけで、急接近。
動物ばんざいです。
そして、相葉さんの奥さんは、トイプードルを飼っております。
詳しく言うと、奥さんが30歳の誕生日に、二人でトイプードルを飼い始めたとのこと。
動物の魂をキャッチボールし、絆を深めていった二人の関係。
さぞ、犬も見ていられなかったでしょう。
恥ずかしくて。
相葉さんは動物番組のMCです。
ですから、トー然ながら、動物愛に溢れており、奥さんとの会話もお犬さんで一話完結。

盛り上がっていますね。
今度はけっこん前の話しです。
相葉さんは奥さんを、両親に紹介し、動物好きの相葉家に大歓迎されました。
2019年に奥さんの父は『週刊文春』の取材に対して「正月の娘からの電話で『彼氏と代わるね』と紹介されたのが相葉さんだったんです」と話すなど、当時から家族ぐるみの交際であることが明らかになっていた。
引用元:ポストセブン
相葉さんと奥さんは、約10年という長い交際期間を経て、2021年9月28日に結婚を発表しました。
同じ日に櫻井翔さんも結婚を発表し、嵐のメンバー2人の同時結婚発表として大きな話題となりましたね。
グループ活動休止中の嵐・櫻井翔(39)と相葉雅紀(38)が28日、一般女性と結婚したことをジャニーズ事務所の公式サイトで発表した。詳細は明かされていないが、関係者によると、お相手はかねて熱愛が報じられていた人物。相葉の相手は1学年上の女性で、交際期間は約10年。挙式・披露宴の予定はなく、相手は妊娠していない。
引用元:サンスポ
10年という長い時間をかけた愛は、誰にも邪魔されない。
まさに本物の愛と言えるでしょう。
相葉雅紀が結婚を決めた理由

相葉さんが結婚を決めたのは、奥さんの献身的な愛です。
交際期間中、奥さんは静かに、相葉さんの仕事を尊重していました。
相葉さんもプライベートを厳守し、熱愛報道後、愛を守るために急遽引っ越し。
約10年の交際期間中、ほぼ外出デートをせずに待ち続けた奥さんはに、ハワイへ新婚スーパーゴール。
感謝、感謝の連続です。
長い間、人目を避けて交際を続けてきた二人にとって、ハワイでの新婚旅行はどんな味だったのでしょうか。
本人しか味わえない味なんでしょうね。
今までにお互いを大切にし、配慮を抱えて早10年。
この長い時間をかけてきた二人だからこそ、結婚というゴールを決めたのでしょう。
また、相葉さんは奥さんの家族とも素敵な関係を築いており、奥さんの父親からも信頼は抜群。
結果、家族ぐるみもそうですが、全てのことがの結婚を決める大きな要因になったのです。
なお、結婚後の2022年8月には第一子妊娠が報道され、同年10月には男の子を出産されました。
相葉雅紀さんはパパになり、家族3人で幸せな生活を送られています。
相葉雅紀さんは子育てにも積極的で、仕事も家庭も吟味しながら、最高の日々を過ごしています。
まとめ
今回は、相葉雅紀さんと奥さんのこと。
そして出会いから結婚までのエピソードについて調査しました。
相葉さんの奥さんは元タレントの一般女性で、知人の紹介で知り合いました。
そして、偶然にも動物好きという共通点が魂をつなげました。
約10年という長いスパンで、尊重し合い、結婚をゲット。
奥さんの献身的な姿勢と、鉄壁ガードで奥さんを守る姿勢が、二人の絆をより強固なものになったのです。
めでたくお子さんも誕生しました。
おめでとうございます。
それでは、お読みいただき、ありがとうございました。

コメント